ハイフはやめた方がいい?老けて見えるなどのデメリットは本当か?

公開日:2022/08/02 更新日:2022/08/03

ハイフはやめた方がいい?老けて見えるなどのデメリットは本当か?

ダウンタイムがほとんどなく、リフトアップできることから、ハイフは多くの方たちから支持されている美容医療の一つです。重度の副作用が起きたり、施術によるダメージが肌の表面に長い期間におよび出たりすることもないため、フルタイムで働かれている方も休日を利用して施術を受けやすい傾向にあります。

しかし、ハイフは熱エネルギーの力を活用する施術のため、施術中に痛みを感じる方も多いようです。また、稀にではありますが、施術が失敗したために、火傷した方や神経損傷が生じた方もいます。その他にも、ハイフをしたことで、施術前よりも老けたと感じる方もいるようです。

本記事では、ハイフとはどのような施術であるのか解説した上で、ハイフのデメリットやハイフに向く人と向かない人、ハイフを受けるメリット、ハイフの施術で失敗しにくくする方法などについて解説します。

ハイフ(HIFU)ってどんな施術?

ハイフとは超音波によるリフトアップを目的とした施術です。これまでは外科手術でしかアプローチできなかった肌の深い位置にあるSMAS層にまで熱エネルギーを届けられるため、土台からリフトアップを実現できます。

ハイフはリフトアップに効果的であることからミドル層を中心に施術を希望する方が多いですが、20代や30代前半の方でハイフに興味を持つ方も珍しくありません。

ハイフはリフトアップやたるみの改善に効果的ですが、肌質改善や美白などといった効果も期待できます。肌トラブルに関するさまざまな効果を期待できるため、比較的新しい施術でありながらも注目を集めているのです。

ハイフはやめた方がいいと言われる理由

近年、タレントやインフルエンサーだけでなく、一般の方からもハイフは人気を集めています。しかし、ハイフの施術を受けることでデメリットを被ることもあるため、施術を受けることを懸念する声もあります。

ハイフはやめた方がいいと指摘される理由は下記の5つです。

・効果が得にくい場合があるから
・効果が得られるまでに時間がかかることがあるから
・施術中に強い痛みを感じる場合があるから
・副作用が起こる可能性があるから
・失敗するリスクがあるから

それぞれ詳しく解説します。

効果が得にくい場合があるから

ハイフは効果が得やすい方とそうでない方がいます。ハイフはたるみが気になり始めた頃に行うのが最適な施術で、年齢でいうと30代、もしくは40代が最も効果を実感しやすいです。

一方、10代や20代の方はハイフの施術を受けてもあまり効果を感じられないでしょう。この年代は肌がほとんどたるんでいないためハイフは不要です。たるみのない肌にリフトアップを行っても意味がないといえます。

また、ハイフは強いたるみがある肌にも効果を実感しにくいです。たるみの状態によっては、ハイフのみでは思うように改善できないかもしれません。強いたるみがある方は他の施術と組み合わせたり、別の施術を検討したりすることになります。

効果が得られるまでに時間がかかることがあるから

ハイフの効果が得られるまでにかかる時間には個人差があります。施術直後にリフトアップを実感できる方や、他者が見ても分かるような効果を得られる方も少なくないようです。しかし、一般的には施術から1カ月程度で効果を実感できます。そのため、「来週までに肌の状態を整えたい」とハイフの施術を受けたとしても、思うような結果にならないことも多いです。

また、ハイフで得られる効果には個人差があります。一度の施術で大きな効果を感じられない方は継続して施術を受ける必要があるため、満足のいく効果を得るまでにさらに時間がかかるでしょう。

施術中に強い痛みを感じる場合があるから

ハイフとは皮膚の土台であるSMAS筋膜に高出力の熱エネルギーを照射する施術です。

施術中に痛みを感じる方も多く、チクチクとした痛みを感じる方や、骨に響くような痛みを感じる方が多いです。また、脂肪が少ない部位や骨に近い部分は痛みが特に強いといわれています。

また、ハイフと一括りでいっても、施術に使用する機器によって痛み具合は変わります。従来からあるウルセラなどの機器は高いリフトアップ効果が魅力ですが、強い痛みを感じることが多いです。

痛み対策を行っているクリニックもあります。例えば、痛みを感じにくい機器を使用していたり、麻酔を用意していたりします。施術中の痛みに不安がある方はクリニックに相談してみてください。

副作用が起こる可能性があるから

ハイフはダウンタイムが短く、気軽に受けられる施術ですが、施術後に赤みや腫れ、むくみ、乾燥などの副作用が出ることもあります。

これらの副作用は1週間程度続くことも珍しくないため、大切な用事や仕事がある方は気を付けてください。

失敗するリスクがあるから

スキルや知識が乏しい方がハイフの施術を行った場合、失敗することもあります。

ハイフは高出力の熱エネルギーの力を活用した施術のため、肌に大きなダメージを与えます。そのため、誤った方法で照射した場合、失敗して大きなトラブルにまで発展することもあるので注意してください。

神経や感覚の障害の他、皮膚障害などの報告も少なくありません。顔面の一部に麻痺が残った方や顎に赤茶色の跡が残ってしまい消えない方もいます。

また、施術後の痛みや赤み、むくみなどが1週間程度続くことは珍しくありませんが、それ以上続く場合や耐えられないような症状が生じた場合は医師に相談が必要です。

ハイフの施術で老けて見えることもある?

ハイフは筋膜や脂肪に働きかけることで、リフトアップしたり、若々しい印象に導いたりする効果があります。ハイフを検討されている多くの方が、加齢による肌の悩みを解消したい、若く見えるようになりたいと思っています。

しかし、人によってはハイフの施術を受けることで、施術前よりも老けて見えることもあるので注意してください。特に、顔の脂肪が少ない方がハイフを頻繁に受けると、痩せこけて見えることもあります。脂肪を必要以上に取ると、老けて見える原因になるので気を付けましょう。

ハイフによる施術が向かない人

近年、ハイフはSNSやインフルエンサーなどの影響で、多くの方から注目されています。しかし、ハイフは誰にでも向く施術ではありません。ハイフが向かない方が施術を受けたとしても効果がないばかりか、肌の状態を悪化させることもあるため注意してください。

ハイフによる施術が向かない方の特徴として下記の5つがあります。

・若くて皮膚のたるみが弱い人
・加齢による皮膚のたるみがとても強い人
・皮下脂肪が少ない人
・過度に日焼けをしている人
・皮膚に炎症が起きている人

それぞれ詳しく解説します。

若くて皮膚のたるみが弱い人

ハイフはたるみがあまりない方や若い方にはおすすめしません。弱いたるみしかない方、あるいは10代や20代の方にはハイフの必要はないです。ハイフを行っても効果を実感できないことがほとんどでしょう。

近年、ハイフの知名度が上がっていることなどから、20代でたるみ予防のためにハイフを希望する方も多いです。しかし、たるみがないのに施術したとしても効果はありません。ハイフで得られる効果は数カ月で消えるため、たるみの予防には不向きです。

20代でハイフを検討されている方は、30代以上になってたるみが気になり始めてから施術を受けてください。

加齢による皮膚のたるみがとても強い人

ハイフはたるみに悩み始めた頃に行うことで、最も高い効果を得られます。たるみが強くなると、ハイフだけで改善することが難しくなります。

皮膚のたるみがとても強い方がハイフの施術を受けても、期待できるような効果は得られないでしょう。加齢による皮膚のたるみがとても強い方は、別の施術を受けた方が満足できる効果を得られることが多いです。

ただし、強いたるみがある方でもハイフを希望しているのであれば、医師にその旨を相談してみてもよいでしょう。施術による予想される効果などを教えてくれるはずです。

皮下脂肪が少ない人

ハイフは顔の脂肪が少ない方には向きません。ハイフは皮下脂肪や筋膜あたりに超音波をピンポイントで照射するため、皮下脂肪があまりない場合にはその周辺の組織にも影響が出てしまいます。

ハイフはフェイスラインのたるみの改善やリフトアップに効果的で、小顔に見せるために行う施術です。そのため、皮下脂肪があまりなく、シャープなフェイスラインの方はハイフの施術を受ける必要はありません。フェイスラインがシャープな方や無駄な脂肪がない方がハイフの施術を受けると、施術後に頬が痩せこけ、老けて見えることもあります。

過度に日焼けをしている人

過度な日焼けをしている方はハイフを日焼けが治るまで控えてください。

過度な日焼けをしている方は肌の水分量が少ない状態です。施術では肌に熱を与えるため、肌表面の水分量が一時的に少なくなりますので、肌の状態が悪化すると考えられます。

ハイフの施術を過度に日焼けした状態で受けると、肌にさらなるダメージを与えることになります。肌トラブルが生じることが懸念される他、乾燥も悪化するでしょう。

日焼けを治すために保湿やお風呂上がりのケアを入念に行い、肌の状態が戻った後で施術を受けるようにしてください。

皮膚に炎症が起きている人

ハイフはアトピーやケロイド、ヘルペスなどの炎症が起きている方は控えてください。ハイフは肌表面に熱を与えるため、これらの炎症を熱で悪化させるからです。

肌に炎症のある方がハイフの施術を受けると、色素沈着などを起こす可能性もあります。消えない傷になることもあるため注意してください。

ハイフによる施術が向いている人

前述のとおり、ハイフが不向きな方もいます。しかし、ハイフは外科手術をせずにリフトアップできるなどメリットも多くあります。ハイフが向いている人が施術を受ければ、少ないダメージで、高い効果を実感できるはずです。

ハイフによる施術が向いている人の特徴は下記の6つです。

・小顔になりたい人
・小じわやほうれい線が気になる人
・フェイスラインのもたつきが気になり始めた人
・部分痩せしたい人
・肌質を改善したい人
・メスで皮膚を切開するのに抵抗がある人

それぞれ詳しく解説します。

小顔になりたい人

ハイフを施した箇所は超音波を照射した際に生じる熱でタンパク質に変化が生じます。この変化には引き締め効果があるため、顔のサイズダウンも期待できるのです。

顔の脂肪は自己流のダイエットでは思うように落ちないことが多く、顔が小さくならないという悩みを抱える方も少なくありません。ハイフはメスを入れずに小顔になれるため、小顔になりたい方におすすめです。

小じわやほうれい線が気になる人

年齢を重ねると、しわやほうれい線などの悩みを抱える方が増えてきます。

ハイフは肌を引き締めることができるため、しわやほうれい線を解消する効果があります。特に、加齢によるしわやほうれい線は、気になったらすぐに施術を受けることで高い効果を実感できるはずです。

しわやほうれい線が深くなるとハイフのみでは改善できなくなるため、気になり始めたらできるだけ早く施術を受けてください。

フェイスラインのもたつきが気になり始めた人

フェイスラインのもたつきは多くの方にとって深刻な悩みです。ダイエットやフェイスマッサージなどでは改善しないことも少なくありません。

ハイフはフェイスラインのもたつきにも効果があります。顎や頬の下の脂肪も改善できるため、顔全体が引き締まります。

部分痩せしたい人

ダイエットをして体重を落とすことができても、痩せたい部位の脂肪が減らないという悩みを抱えている方もいるはずです。

ハイフは部分痩せにも効果的です。ハイフは気になる部分にのみピンポイントで照射できるため、気になる箇所に特化してサイズダウンできます。そのため、脂肪を落とす必要がない部分にダメージを与えることはありません。

肌質を改善したい人

ハイフには肌質を改善する効果もあります。ハイフによって線維芽細胞というコラーゲンを増生する細胞が活発に働くため、美白効果や美肌効果を実感する方が多いです。

また、線維芽細胞の活性化による美容効果の他にも肌の深層部まで超音波が届くため、肌内部のコラーゲンが活性化し、肌の弾力がアップします。

メスで皮膚を切開するのに抵抗がある人

リフトアップというと、針と糸を使用する外科手術をイメージされる方も多いのではないでしょうか。例えば、フェイスリフトは強いたるみにも高い効果を期待できる一方、施術に抵抗がある方や後遺症について不安に思う方も多いです。また、ダウンタイムがハイフよりも長引きます。

ハイフは超音波を用いる施術ですので顔にメスを入れる必要がなく、美容医療に抵抗がある方でも施術を受けやすいといえるでしょう。また、ダウンタイムもほとんど必要ないため、フルタイムで勤務されている方も施術を受けやすいはずです。

ハイフを受けるメリット

ハイフの大きなメリットは皮膚の表面に傷を負わせることなく、たるみを改善できることです。従来であれば、外科手術でしかSMAS層にアプローチできませんでしたが、ハイフによって超音波エネルギーで引き締められるようになりました。

ハイフはリフトアップやたるみの改善に効果的な施術として有名ですが、ハイフの効果はそれだけではありません。皮膚組織に超音波によって熱エネルギーを与え、コラーゲンとエラスチンの生成を促し、肌の状態を改善します。

また、ハイフは顔だけではなく、腕やお腹、ウエストなどボディにも照射できます。ハイフはピンポイントで照射できるため、気になる部分にのみ施術が可能です。そのため、肌の不必要な個所にダメージを与えることはありません。

ハイフの施術で失敗しにくくする方法

ハイフの施術で失敗しにくくする方法は下記の2つです。

・医療機関でハイフの施術を受ける
・施術後のアフターケアを丁寧に行う

それぞれ詳しく解説します。

医療機関でハイフの施術を受ける

ハイフを行うにあたって扱う機器は医療機器ですので、正しく扱うためには医師としての専門的な知識や技術が必要です。しかし、最近は通販サイトなどで機器を購入し、ハイフをセルフで行う方も珍しくありません。

医療機関でハイフの施術を受けると、セルフハイフよりも料金が割高になったり、通院の手間がかかったりします。セルフで行えばコストカットや通院の負担を省くことができますが、デメリットも多くあります。

ハイフは正しく照射してこそ効果を実感できる施術です。そのため、自分で施術しても効果を実感できなかったという方も多くいます。機器を購入し、手間をかけて施術しても効果を得られなければ本末転倒でしょう。

また、ハイフの施術で火傷などの後遺症の回避は最も気を付けるべきポイントです。セルフハイフで火傷をした方や大きな水ぶくれになった方も少なくありません。こうしたトラブルは、施術者の技術が不足しているために起こることがほとんどです。その他にも、機器の操作を誤ったために、顔に麻痺が残ってしまった方もいます。

セルフハイフをコスパ重視で行うと、医療機関でハイフの施術を受けるよりも治療費がかかったり、通院回数が増えたりすることになります。また、手間や料金といったデメリットに留まらず、顔に大きな傷を負ったり、神経を損傷したりすることもあるので注意してください。

一見すると、ハイフは手軽に見える施術ですが、ハイフで効果を出すには専門の知識や技術が不可欠です。信頼できる医療機関で施術を受けることをおすすめします。

施術後のアフターケアを丁寧に行う

ハイフの施術を受けた後、アフターケアを丁寧に行うようにしてください。アフターケアを怠ると、施術に成功した場合でも大きな肌トラブルを引き起こすことがあります。

施術後の肌は水分量が低下しており、乾燥しやすい状態です。また、紫外線やダメージを受けやすい状態でもあります。

ハイフの効果をより実感し、施術後のダメージを最小限にするためには、スキンケアが不可欠です。また、日焼け止めや日傘、帽子などで紫外線対策もきちんとしてください。

施術後のダウンタイムと経過

ハイフの施術後、個人差がありますが、赤みや腫れが生じます。ハイフはメスを使用するフェイスリフトなどよりダウンタイムは短く、重度の肌トラブルになることも少ないです。しかし、施術後の肌は敏感な状態にあるため、施術から1週間前後は肌を気遣った生活を意識してください。

また、ハイフは施術直後に効果が出ることは少ないため、効果が出るまでにある程度の期間が必要と考えておくとよいでしょう。

以下は施術後のダウンタイムと経過の目安です。

・施術から数時間後
肌に赤みや腫れが生じたり、肌が熱っぽく感じたりすることがあります。
メイクすることもできますが、肌の状態によっては控えましょう。

・施術当日の夜
赤みや腫れが引き、肌の色が通常時に戻るケースも多いです。
入浴や洗顔もできますが、肌に刺激を与えないように気を付けましょう。
洗顔時は細かい泡で肌を包み込むようにして洗ってください。
また、保湿やスキンケアはいつも以上に入念に行います。

・施術翌日
見た目は施術当日の夜と変わらないことが多いようです。
人によっては施術箇所に筋肉痛のような違和感を抱くこともあります。

・施術から3日目
赤みや腫れなどが改善されます。
3日目頃からハイフの効果を実感する方が多いようです。

・施術から7日目
施術後の赤みや腫れのほとんどが改善されます。
フェイスラインがスッキリする、肌に弾力が出るなど、効果を実感する方もいます。
施術から1週間程度経っても、施術によって生じた肌トラブルが改善されない方は医師に相談してください。

・施術から14日目
顔全体がスッキリし、小顔効果を実感できる方が多いようです。

・施術から1カ月後
施術から1カ月程度経った頃がハイフの効果のピークといわれています。
小顔になったと実感できる、顔がシャープになったなど、顔のサイズダウンを実感できる方も多いです。
また、肌質が改善されて、肌のトーンが明るくなった、肌にハリが出たと感じる方も多くいます。

施術後に違和感があったらすぐに医師に相談することが大切

ハイフは施術後に赤みや腫れが起こる可能性が高い施術です。多くの場合、1週間程度でこれらの症状はよくなります。

しかし、赤みや腫れの状態が悪化した場合や状態に不安を感じる方は医師に相談するようにしてください。また、施術から1週間以上経過しても、これらの症状が改善されない場合は医師に相談するようにしましょう。

ハイフは副作用が少なく、副作用などのリスクが低い施術です。しかし、人によっては想像以上のダメージを受けたり、他の人よりも重度の副作用が出たりすることもあります。

まとめ

ハイフは針や糸を使用せずリフトアップできることから人気の施術です。また、ダウンタイムがほとんど必要ないため、手軽に受けられる施術としても知られています。

しかし、ハイフを受けることで、副作用が生じたり、施術を受けたことで老けて見えたりすることもあります。ハイフを検討している方は自身の肌の状態や脂肪量を考慮した上で、施術を受けるか決めるようにしてください。

また、近年、セルフハイフを行う方も増えていますが、自分で施術を行うのは危険なのでおすすめしません。ハイフの施術を行うには高い技術や専門の知識が必要ですので、セルフで行っても効果を実感できないケースも多いです。また、ハイフは肌に大きなダメージを与えるため、機器の操作をミスしたり、誤った方法で施術をしたりすると、深刻な肌トラブルを引き起こしかねません。場合によっては、治療できないような損傷を負うこともあるので注意してください。

ハイフの施術を検討している方は「表参道スキンクリニック」がおすすめです。当院は美容カウンセラーによる丁寧なカウンセリング後、オーダーメイドのハイフを提供します。患者様の状態に合わせたデザインや照射パワーを提案し、経験豊富なドクターが施術します。また、施術中の痛みを最小限にするための工夫も行っているため、痛みに敏感な方やアクティブな治療を望まれる方も安心です。

当院は、メールと電話でカウンセリング相談を無料で受け付けています。肌について悩みを抱えている方は、ぜひ相談してみてください。また、カウンセリング予約は公式ホームページからできるため、時間を気にせず都合のよいときに予約できるので便利です。

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