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内服薬

美容皮膚科 内服薬・外用薬

内服薬

About

内服薬とは

こんなお悩みの方にオススメ

  • 施術の効果を高めたい
  • 内側からケアしたい
  • 市販の薬に抵抗がある

Effect

内服薬で期待できる効果

EFFECT 01

ターンオーバーの周期を整える

内服することで、ターンオーバーが整い、肌のバリア機能が正常に働きます。その結果、うるおいやハリのある健やかな肌が維持されます。

EFFECT 02

シミや肝斑を薄くする

内服薬にはメラニン色素の生成を抑制する薬のほか、抵抗力をつけてシミや肝斑などの色素沈着の改善へと導く薬があり、美しい肌を目指すことが可能です。

EFFECT 03

直接的な肌負担が少ない

肌に直接触れてダメージを与える心配もないため、もともと肌が弱く、美白になりたいけれど美容医療には手を出せずに悩んでいる方でも内服薬であれば治療ができます。

Price

内服薬の料金

美白セット(トラネキサム酸+シナール)

1セット(90錠ずつ)

5,500

ビタミン総合セット(シナール・ノイロビタン・ユベラ)

1セット(90錠ずつ)

7,700

ビタミンC(シナール)

90錠

2,800

ビタミンB群(ノイロビタン)

90錠

2,800

ビタミンE(ユベラ)

90錠

2,800

トラネキサム酸

90錠

3,300

お支払い方法について

現金によるお支払いのほか、各種クレジットカード(一括のみ)、電子マネー(交通系IC・QUIC Pay・ID・楽天Edy・WAON・nanaco)、医療用信販によるお支払いも承っております。
詳しくはお電話またはカウンセリング予約時に、お気軽にお問い合わせください。

お支払い方法について

Downtime

内服薬のダウンタイム・術後の過ごし方

リスク・副作用

・ビタミンC(シナール)
胃不快感、悪心、嘔吐、下痢など

・ビタミンB群(ノイロビタン)
発疹、腹部膨満感、便秘、嘔気、下痢など

・ビタミンE(ユベラ)
便秘、胃部不快感、下痢、発疹など

・トラネキサム酸
掻痒感、発疹、悪心、嘔吐、下痢など

・イソトレチノイン
皮膚や粘膜の乾燥、皮むけ、発赤、頭痛、嘔吐、脳卒中、下痢、筋力低下、重大な精神症状(うつ、自殺など)、胎児の奇形、流産、催奇、死産、早産など

Clinic

施術可能なクリニック

一部オプション等、対応できない院もございます。

表参道院

表参道院

〒150-0001
東京都渋谷区神宮前5丁目9−13
喜多重ビル 4階

診療時間
月、火、木 11:00~20:00
金、土(祝日除く) 11:00~19:00
日、祝 10:30~18:00
休診日
水曜日

大阪院

大阪院

〒530-0002
大阪府大阪市北区曾根崎新地1丁目3−26
ぐらんぱれビル5F

診療時間
火、水、金、土 11:00~19:30
日、祝 10:30〜18:00
休診日
月曜日、木曜日

名古屋院

名古屋院

〒460-0003
愛知県名古屋市中区錦3丁目17−15
栄ナナイロ8F

診療時間
水、木、金、土 11:00~19:00
日、祝 10:30〜18:00
休診日
月曜日、火曜日

沖縄院

沖縄院

〒900-0014
沖縄県那覇市松尾2丁目8−19
ドン・キホーテ那覇国際通り店 5階

診療時間
月、木、金、土 11:00~19:30
日、祝 10:30〜18:00
休診日
火曜日、水曜日

Q&A

内服薬でよくあるご質問

美容内服薬は保険適用になりますか?
美容目的の内服薬には基本的に医療保険が適用されません。医療保険は主に疾患の治療に適用されるため、シミやそばかすの改善などの美容目的では適用されません。
トラネキサム酸の服用をやめたらシミや肝斑は再発しますか?
トラネキサム酸はシミや肝斑の治療に一般的に使用されますが、その服用を中止すると、効果が持続しづらくなる可能性があります。
美容内服薬は他の内服薬と同時に服用しても問題ありませんか?
美容内服薬を他の内服薬と同時に服用する場合、美容内服薬と他の薬物が相互作用する可能性があるため、一般的には医師の指示に従いましょう。処方されているお薬がある場合は、事前にお伝えください。
服用中に気を付けることはありますか?
内服薬の種類によっては、飲酒により副作用が出やすくなる場合があります。医師の指示に従いましょう。
トラネキサム酸を長期にわたって服用することは可能ですか?
可能です。長期間にわたり、定期的に内服を続けている方もおられます。

本ページの監修医師

河村 拓海医師

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当ページは医療広告ガイドラインを遵守し、医師監修のもと掲載しています。

表参道スキンクリニックは、2018年6月に厚生労働省により改正・施行された「医療広告ガイドライン」に従い、ホームページの症例写真(術前又は術後の写真)に必要とされる治療内容、費用、主なリスクや副作用等を記載し、体験談については全て削除いたしました。患者様にはご迷惑、ご不便をおかけいたしますが、ご理解のほどよろしくお願い申し上げます。
当表参道スキンクリニックでは引き続き医療広告ガイドラインに沿ったホームページの運用をおこなってまいります。

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