レチノイン酸|シミ・シワを改善し肌の再生を促進|表参道スキンクリニック
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レチノイン酸(外用薬) |
1本 5,000円 |
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Clinic
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表参道院
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Q&A
レチノイン酸 / トレチノインでよくあるご質問
- 皮が剥けて赤くなるのが怖いのですが、必ず起こりますか?
- レチノイン酸の反応には個人差がありますが、多くの方に使用開始3日後くらいから薄い皮剥けや赤みが現れます。これは古い角質が剥がれ落ちる正常な反応です。反応が強すぎる場合は、塗る量や回数を減らすことで調整可能です。
- 市販の「レチノール」配合化粧品とは何が違うのですか?
- 最大の違いは「効果の強さ」です。レチノイン酸は処方薬であり、市販のレチノールの約50倍〜100倍の生理活性があると言われています。化粧品では届かない深い層まで働きかけ、短期間で劇的な肌質改善を目指せます。
- ハイドロキノンと一緒に使った方が良いですか?
- はい、シミ治療においては「トレチノイン・ハイドロキノン療法」が非常に効果的です。レチノイン酸でメラニンを排出し、ハイドロキノンで新しいメラニンを作らせないという強力なセット使用を推奨しています。
- 妊娠中にレチノイン酸を使っても大丈夫ですか?
- 妊娠中、授乳中、または妊娠の可能性がある方はご使用いただけません。ビタミンA誘導体は胎児への影響が懸念されるため、安全を最優先し、卒乳後からの治療開始をご案内しております。
- 朝も塗ったほうが早くきれいになりますか?
- いいえ、レチノイン酸は夜のみの使用を厳守してください。光に当たると成分が分解されやすく、また塗布後の肌は非常にデリケートで紫外線のダメージを受けやすいため、日中の使用は避けてください。
- 夏場にレチノイン酸を使っても問題ありませんか?
- 可能です。ただし、夏は紫外線が強いため、徹底的なUVケア(日焼け止め、日傘、帽子など)が必要です。屋外でのレジャー予定がある場合は、その前後1週間ほどは使用を一時中断することをお勧めします。
- 目の周りや口の周りに塗っても大丈夫ですか?
- 目の際や唇の周りは皮膚が薄く、反応が非常に強く出やすいため、原則として避けて塗布します。小ジワが気になる場合は、医師の指示のもとで低濃度のものを慎重に使用するようにしましょう。
- レチノイン酸を使い始めてから、肌がヒリヒリして化粧水がしみます。
- 反応が出ている時期はバリア機能が一時的に低下するため、刺激を感じやすくなります。低刺激の保湿剤でたっぷりと保護してください。痛みが強い場合は使用を1〜2日休み、肌を落ち着かせてから再開してください。
- レチノイン酸は長期間ずっと使い続けてもいいのですか?
- 通常、3か月を1クールとして使用し、その後は肌を休ませる期間(休薬期間)を設けます。肌が薬に慣れて効果が薄れる(耐性)のを防ぎ、安全に効果を維持するため、医師が適切な使用サイクルをご提案します。
- 保管方法に決まりはありますか?
- レチノイン酸は熱や光に弱く、酸化しやすい非常にデリケートな薬剤です。必ずキャップをしっかり閉め、冷蔵庫などの冷暗所で保管してください。また、開封後は1〜2か月を目安に使い切るようにしてください。
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まずはお気軽に当院までお問い合わせください。
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本ページの監修医師
福島 侑子医師
経歴
- 所属学会
-
日本美容外科学会(JSAPS)
日本形成外科学会
日本創傷外科学会
- 称号・資格
-
日本形成外科学会認定専門医
当ページは医療広告ガイドラインを遵守し、医師監修のもと掲載しています。
表参道スキンクリニックは、2018年6月に厚生労働省により改正・施行された「医療広告ガイドライン」に従い、ホームページの症例写真(術前又は術後の写真)に必要とされる治療内容、費用、主なリスクや副作用等を記載し、体験談については全て削除いたしました。お客様にはご迷惑、ご不便をおかけいたしますが、ご理解のほどよろしくお願い申し上げます。
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