眉下リフト|眉下切開で自然にまぶたの被りを解消|表参道スキンクリニック
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表参道院
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東京都渋谷区神宮前5丁目9−13
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- 休診日
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Q&A
眉下リフトでよくあるご質問
- 眉下リフト(眉下切開)の傷跡はバレることはありませんか?
- 眉下リフト(眉下切開)の傷は眉毛のすぐ下の境界線に沿って残ります。術後1〜3か月は赤みがありますが、メイクで隠せる程度です。半年ほど経てば白い線になり、眉毛の影や毛並みと馴染んでほとんど分からなくなります。
- 眉下リフト(眉下切開)で、二重の形まで変わってしまいませんか?
- 眉下リフト(眉下切開)は二重ラインそのものは変えませんが、皮膚を持ち上げることで、隠れていた二重がはっきり現れます。元の自然な二重を活かす施術ですので、不自然な変化を避けたい方に最適です。
- 眉下リフト(眉下切開)の抜糸までの1週間、仕事は休むべきですか?
- 眉下リフト(眉下切開)の後は糸がつきますが、眉毛のラインに重なるため、前髪を下ろしたり太めの眼鏡をかけたりすることで、翌日から出勤される方も多いです。気になる場合は、1週間のお休みをお勧めします。
- 眉下リフト(眉下切開)と同日に埋没法を受けることはできますか?
- はい、可能です。眉下リフト(眉下切開)で厚い皮膚を除去し、埋没法で新しい二重幅を作ることで、よりスッキリとした美しい平行二重をデザインできます。相乗効果が高いため、非常に人気の組み合わせです。
- 眉下リフト(眉下切開)の手術時間はどのくらいですか?
- 眉下リフト(眉下切開)の施術時間は通常60分程度です。丁寧に止血を行い、傷跡が目立たないよう精密な縫合を施します。静脈麻酔を併用すれば、眠っている間にリラックスして受けることができます。
- 眉下リフト(眉下切開)を受ければ、額のシワも治りますか?
- 眉下リフト(眉下切開)でまぶたが軽くなると、額の筋肉を使って目を開ける必要がなくなります。その結果、額の筋肉がリラックスし、副次的に額のシワが浅くなることが期待できます。
- 眉下リフト(眉下切開)で、まぶたの脂肪(上まぶた脂肪取り)も取れますか?
- はい、眉下リフト(眉下切開)の切開口から、腫れぼったさの原因である眼窩脂肪(上まぶた脂肪取り術)を同時に除去することが可能です。皮膚のたるみと脂肪の重みを同時に解消できるため、より劇的な改善が叶います。
- 眉下リフト(眉下切開)の後に、眉のアートメイクはいつから可能ですか?
- 眉下リフト(眉下切開)の傷跡が完全に落ち着く、術後3〜6か月以降を推奨しています。また、手術前にアートメイクを入れている方は、皮膚の切除によって形が少し変わる可能性があるため、術後のリタッチをお勧めします。
- 眉下リフト(眉下切開)後のダウンタイムの腫れはどの程度ですか?
- 眉下リフト(眉下切開)の腫れのピークは2〜3日程度です。泣いた後のような腫れや、まれに目尻側に内出血が出ることがありますが、1週間ほどで黄色く変化して落ち着き、メイクで隠せるようになります。
眉下リフトに関連するタグ
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まずはお気軽に当院までお問い合わせください。
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本ページの監修医師
福島 侑子医師
経歴
- 所属学会
-
日本美容外科学会(JSAPS)
日本形成外科学会
日本創傷外科学会
- 称号・資格
-
日本形成外科学会認定専門医
当ページは医療広告ガイドラインを遵守し、医師監修のもと掲載しています。
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