全切開|半永久的で華やかな二重ライン|表参道スキンクリニック
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Clinic
施術可能なクリニック
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表参道院
〒150-0001
東京都渋谷区神宮前5丁目9−13
喜多重ビル 4階
- 診療時間
- 月、火、木 11:00~20:00
金、土(祝日除く) 11:00~19:00
日、祝 10:30~18:00
- 休診日
- 水曜日

大阪院
〒530-0002
大阪府大阪市北区曾根崎新地1丁目3−26
ぐらんぱれビル5F
- 診療時間
- 火、水、金、土 11:00~19:00
日、祝 10:30〜18:00
- 休診日
- 月曜日、木曜日

名古屋院
〒460-0003
愛知県名古屋市中区錦3丁目17−15
栄ナナイロ8F
- 診療時間
- 水、木、金、土 11:00~19:00
日、祝 10:30〜18:00
- 休診日
- 月曜日、火曜日
Q&A
全切開(二重整形)でよくあるご質問
- 全切開(二重まぶた)のダウンタイム中に外出はできますか?
- 全切開(二重まぶた)の抜糸までは糸が付いているため、眼鏡やサングラスの使用をお勧めします。1週間後の抜糸が終われば、翌日からメイクでカバーできるため、日常生活への復帰がスムーズになります。
- 全切開(二重まぶた)で失敗して不自然な幅にならないか不安です。
- 当院の全切開(二重まぶた)では、事前にブジーを用いて徹底的にシミュレーションを行い、お客様の組織の限界を超えない安全なデザインを決定します。無理な広幅は避け、自然で美しい調和を目指します。
- 以前受けた埋没法の糸は、全切開(二重まぶた)の際に取れますか?
- はい、全切開(二重まぶた)の術野で見つかった埋没法の糸は可能な限り除去いたします。古い糸を取り除くことで、異物感を解消し、よりクリアで美しい新しい二重ラインを作ることができます。
- 全切開(二重まぶた)の傷跡はどのくらい目立ちますか?
- 全切開(二重まぶた)の傷は二重の折れ目と一致するため、目を開けている時は分かりません。術後3か月程は赤みがありますが、半年〜1年で白い線になり、目を閉じてもシワと馴染んで目立たなくなります。
- 全切開(二重まぶた)と目頭切開を同時に受けるメリットは何ですか?
- 全切開(二重まぶた)と目頭切開を併用することで、蒙古ヒダのツッパリを解消し、より綺麗な平行型二重を作ることができます。また、ダウンタイムが一度で済むため、お忙しい方にも合理的です。
- 全切開(二重まぶた)の後に涙袋ヒアルロン酸(ボルベラXC)は可能ですか?
- はい、可能です。全切開(二重まぶた)で上まぶたをスッキリさせた後、涙袋にボルベラXCを注入することで、相乗効果により華やかで立体的な目元が完成します。注入時期は抜糸後が推奨されます。
- 全切開(二重まぶた)は修正が難しいと聞きましたが本当ですか?
- 埋没法に比べると全切開(二重まぶた)の修正は高度な技術を要しますが、可能です。ただし、初回の手術で組織を切りすぎないことが重要ですので、確かな技術を持つ医師による初回のデザインが鍵となります。
- 全切開(二重まぶた)の手術中に意識はありますか?
- 局所麻酔だけでも可能ですが、恐怖心が強い方には静脈麻酔をお勧めしています。ウトウトと眠っている間に全切開(二重まぶた)の手術が終わるため、痛みや緊張を感じることなくリラックスして受けられます。
- 全切開(二重まぶた)をすれば眼瞼下垂も治りますか?
- 全切開(二重まぶた)の工程で、目を開ける筋肉(挙筋腱膜)を調整する処置を加えることが可能です。これにより軽度の眼瞼下垂を同時に改善し、よりパッチリとした機能的な目元に仕上げることができます。
全切開(二重整形)に関連するタグ
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まずはお気軽に当院までお問い合わせください。
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本ページの監修医師
福島 侑子医師
経歴
- 所属学会
-
日本美容外科学会(JSAPS)
日本形成外科学会
日本創傷外科学会
- 称号・資格
-
日本形成外科学会認定専門医
当ページは医療広告ガイドラインを遵守し、医師監修のもと掲載しています。
表参道スキンクリニックは、2018年6月に厚生労働省により改正・施行された「医療広告ガイドライン」に従い、ホームページの症例写真(術前又は術後の写真)に必要とされる治療内容、費用、主なリスクや副作用等を記載し、体験談については全て削除いたしました。お客様にはご迷惑、ご不便をおかけいたしますが、ご理解のほどよろしくお願い申し上げます。
当表参道スキンクリニックでは引き続き医療広告ガイドラインに沿ったホームページの運用をおこなってまいります。















