眼瞼下垂(切開法) | 美容外科・美容皮膚科なら表参道スキンクリニック[公式]

眼瞼下垂(切開法)

美容外科 目(二重・目元)

眼瞼下垂(切開法)

About

眼瞼下垂とは

眼瞼下垂切開術は、上眼瞼を切開し、挙筋腱膜を短くすることによって、目を大きくする手術です。

こんなお悩みの方にオススメ

  • 眼瞼下垂に悩んでいる
  • 目が疲れやすく、視野が狭く感じる
  • まぶたが重たく感じる
  • 目を開けるのが難しい

Effect

眼瞼下垂で期待できる効果

目が開きやすくなり、視野が広がることで目の疲れや頭痛が改善され、見た目の若返り効果が期待できます。

EFFECT 01

肩凝りや眼精疲労が改善

目の開きにくさを改善できるほか、眼瞼下垂による肩こりや頭痛、全身の疲労感を軽減する効果も期待できます。

EFFECT 02

目がぱっちりと大きく見える

加齢による皮膚のたるみや余分な脂肪も同時に除去でき、腫れぼったいまぶたがすっきりとした印象になります。

EFFECT 03

効果が持続しやすい

まぶた表からしっかりと糸で固定するため、機能を改善する効果が高く、その効果の持続期間も長くなるのがメリットです。

Method

眼瞼下垂の施術方法

上眼瞼を切開し、挙筋腱膜を短くすることによって、目を開けやすくします。

Price

眼瞼下垂の料金

眼瞼下垂(切開法)

片目

396,000

眼瞼下垂(切開法)

両目

660,000

お支払い方法について

現金によるお支払いのほか、各種クレジットカード(一括のみ)、電子マネー(交通系IC・QUIC Pay・ID・楽天Edy・WAON・nanaco)、医療用信販によるお支払いも承っております。
詳しくはお電話またはカウンセリング予約時に、お気軽にお問い合わせください。

お支払い方法について

Downtime

眼瞼下垂のダウンタイム・術後の過ごし方

施術時間

1~2時間程度

腫れ

術後は、手術部位が腫れることがあります。腫れの程度は個人差がありますが、通常は3日から1週間程度で軽減します。

ダウンタイム

個人差によって異なりますが、通常は1週間から2週間程度です。

傷跡

切開した部位には傷跡が残りますが、なるべく目立たないように縫合致します。

通院回数

手術後の経過観察のため、定期的な通院が必要な場合があります。
2~3回

持続性

眼瞼下垂切開術は、一定の期間、改善効果が持続するとされていますが、個人差があります。手術後、2〜3年程度は持続するとされていますが、その後は徐々に効果が薄れていく場合があります。

麻酔の種類

局所麻酔、静脈麻酔など

抜糸

縫合糸は手術後5~7日程度で抜糸を行います。

メイク

当日は不可。アイメイク以外翌日から可能。アイメイクは1週間後から可能

シャワー

手術当日のシャワー浴・入浴は控えてください。術後1週間程度は入浴は控えることが推奨されます。シャワーを浴びる場合は、手術部位に洗顔料など泡が残らないようにきれいにすすいでください。

飲酒

手術当日は控えてください。飲酒をすると血行が良くなり、腫れが長引く場合がございます。少しでも早く腫れを引かせたい方は、1週間控えていただきたいです。

運動

手術後は、軽い運動は早期回復に役立つことがありますが、激しい運動や重いものを持つなど、手術部位に負荷をかけるような運動は避ける必要があります。手術部位が痛む場合や、腫れがひどい場合は、休養を取ることが大切です。

リスク・副作用

全切開法による二重まぶた形成術の副作用には、出血や感染、糸のはずれなどが挙げられます。また、手術部位が腫れたり、痛みがあったりする場合もあります。しかし、適切なアフターケアを行うことで、これらの副作用は軽減できることが多いです。

亀水 優子医師からのメッセージ

ドクターからのメッセージ

目の開きをよくして目を大きくしたい方におすすめの手術です。全切開にくわえて目の開きをよくするような固定を行います。

亀水 優子医師

Step

眼瞼下垂の施術の流れ

STEP 01

カウンセリングと診察

STEP 02

デザイン

STEP 03

切開して余分な皮を取り除く

STEP 04

切除した箇所を縫合する

Clinic

施術可能なクリニック

一部オプション等、対応できない院もございます。

表参道院

表参道院

〒150-0001
東京都渋谷区神宮前5丁目9−13
喜多重ビル 4階

診療時間
月、火、木 11:00~20:00
金、土(祝日除く) 11:00~19:00
日、祝 10:30~18:00
休診日
水曜日

大阪院

大阪院

〒530-0002
大阪府大阪市北区曾根崎新地1丁目3−26
ぐらんぱれビル5F

診療時間
火、水、金、土 11:00~19:30
日、祝 10:30〜18:00
休診日
月曜日、木曜日

名古屋院

名古屋院

〒460-0003
愛知県名古屋市中区錦3丁目17−15
栄ナナイロ8F

診療時間
水、木、金、土 11:00~19:00
日、祝 10:30〜18:00
休診日
月曜日、火曜日

沖縄院

沖縄院

〒900-0014
沖縄県那覇市松尾2丁目8−19
ドン・キホーテ那覇国際通り店 5階

診療時間
月、木、金、土 11:00~19:30
日、祝 10:30〜18:00
休診日
火曜日、水曜日

Q&A

眼瞼下垂でよくあるご質問

二重の手術を同時に行うことはできますか?
まぶたの裏側から、目を開く筋肉と二重のラインを同時に糸で留めることができますので、目の開きをよくするとともに、二重を作ることが可能です。目の開きがよくなると、黒目が多く見えて魅力的な印象になります。
手術中に痛みはありますか?
麻酔を十分に施した上で施術を行いますので、手術中の痛みはございません。麻酔の注入のお痛みも、国内における最極細の針を使って注射をしますので、ほとんど痛みは感じません。
すぐにメイクや入浴はできますか?
メイクと入浴は施術の翌日から可能です。お顔を濡らさなければ、手術当日からシャワーの使用が可能です。なお、血行が良くなる事や血圧の上昇は腫れの原因となりますので、長時間の入浴やサウナはしばらくお控えください。
糸のみだと、すぐ元に戻ってしまうのでは…?
表参道スキンクリニックで使用している糸は特殊ナイロンでできており、切れにくい仕様となっています。また、糸を複雑に掛け合わせて、頑丈な結び目を作るという独自の手法により、糸の埋もれや外れを回避しています。
アフターケアについて教えてください
切開を行わないため、手術直後でもまぶたの腫れが少ないのがこの手術の特徴ですが、なるべく早く腫れを抑えたいという方には、目のアイシングをおすすめしております。また、無料の定期検診、アフターフォローも充実しておりますのでご安心下さいませ。

本ページの監修医師

亀水 優子医師

経歴

所属学会

日本形成外科学会 日本頭蓋顎顔面外科学会

称号・資格

日本形成外科学会専門医

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当ページは医療広告ガイドラインを遵守し、医師監修のもと掲載しています。

表参道スキンクリニックは、2018年6月に厚生労働省により改正・施行された「医療広告ガイドライン」に従い、ホームページの症例写真(術前又は術後の写真)に必要とされる治療内容、費用、主なリスクや副作用等を記載し、体験談については全て削除いたしました。患者様にはご迷惑、ご不便をおかけいたしますが、ご理解のほどよろしくお願い申し上げます。
当表参道スキンクリニックでは引き続き医療広告ガイドラインに沿ったホームページの運用をおこなってまいります。

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