PRP皮膚再生療法

自身の血液でお肌の再生力を最大限に引き出し、さらなる美肌へ

  • 表参道院

こんなお悩みをお持ちの方へ

PRP皮膚再生療法とは? About

PRP治療とは、多血小板血漿を用いて皮膚の再生を目的とした再生医療です。
ご自身の血液から抽出されたPRPを再び自身の皮膚に注入することで、自らの持つ創傷治癒を促します。
自己血を用いる為、アレルギー反応が極めて少ない治療です。
血小板からは様々な成長因子が放出され、コラーゲンやヒアルロン酸の産生が増加します。
小皺の改善・ニキビ跡の治療・細胞の修復・肌のテクスチャー改善を目的とした治療です。

PRP皮膚再生療法 治療のポイント Point

Point1

低リスク

ご自身の血液を使用する為感染症やアレルギーのリスクが低い

Point2

人工物なし

人工物(添加物)を混ぜてない

Point3

効果実感

施術後2週間〜1ヶ月頃からゆっくりと効果が現れるためナチュラルに効果を実感できる

PRP皮膚再生療法の
治療時間や痛みの度合いなど
DATA

治療時間 30分程度です
麻酔 痛みをやわらげるために麻酔をしてから行うこともできます
痛みの度合い 個人差はありますがチクッと感じる程度です。施術後の痛みはありません
ダウンタイム 1週間〜10日
メイク 翌日以降可能です
シャワー 当日より可能です
入浴 翌日以降可能です
※施術部位を強くこすったり洗ったりするのはお控えください。
お酒 翌日以降可能です
術後の来院有無 なし
術前の注意点 良質なPRP摂取のため、前日は十分な水分を摂取していただくことを推奨しております

PRP皮膚再生療法のリスク、副作用、
術後の注意点などについて
ATTENTION

PRP皮膚再生療法のリスク

・効果に個人差があり、術後から効果を得られるまで1〜2か月かかります。
・妊娠中の方、授乳中の方、強い炎症を伴うニキビがある方、皮膚疾患がある方は施術を避けて頂きます。抗凝個剤を使用中の方はあらかじめ医師にご相談下さい。1か月以内に同部位に注入歴がある方は施術を延期する必要がありますので、必ず事前にお伝えください。

PRP皮膚再生療法の副作用

・注入後1〜2日の間は若干の膨張感を感じる場合がございます。
・施術部位に腫れ、赤み、皮下出血、ヒリヒリ感、皮むけができることがりますがほとんどの場合、数日で消失します。注入部位を不衛生な状態にすると感染が起こることがあります。

PRP皮膚再生療法の術後の注意点

・色素沈着の原因になりますので、施術後は日焼けを避け保湿をしっかり行うようにしてください。
・1回の注入で効果が持続する期間が約1年〜2年のため、長期的な効果を得たい方は定期的にPRP療法を受ける必要があります

PRP皮膚再生療法の料金 PRICE


PRP注射 ※1本1.5cc トライアル 88,000円(税込)
1回 104,500円(税込)
ヴァンパイアフェイシャル(ダーマペン×PRP) ※1本1.5cc トライアル 79,200円(税込)
1回 87,780円(税込)
水光注射注入 ※1本1.5cc トライアル 82,500円(税込)
1回 93,500円(税込)

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